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    ●泌尿器科へ行っても問題なしのトイレが近いお悩み

     

    こんにちは。

     

    体質ケアカンセラー  国際薬膳師

    提中 知子です。

     

     

    ダイエットやからだの流れを良くするために、水分を多く取る女性が多いようですね。

     

     

    また、情報では1日、○リットル水分を取りましょうともいわれますが、本当なのでしょうか?

     

     

    トイレが近くて困っている方で、病院へ行っても問題もない、あるいは、お薬もないと言われたら、あきらめるしかないのでしょうか?

     

     

    サロンへ来られたご相談者さまで、特にトイレに関するお悩みを抱えておられた女性が、どんなことで困っておられるのか集めてみました。

     

     

     

    ◎からだのために、水分を多く取るようにしていて、ミネラルウオーターの常温を常に飲んでいます。

     

    ◎○○茶を飲んで夜寝ると、夜間尿が出やすいような気がします。

     

    ◎30分ごとに、トイレに何回も行きたくなるので、泌尿器科で尿検査、血液検査などいろいろな検査をしましたが、何の問題もありませんでした。

     

    ◎膀胱炎になりやすい体質なので、水分をたくさんとるようにしていて、それが原因なのかトイレが近くて困っています。

     

    ◎朝起きて、お昼までに7回ほどトイレに行っていますが、ずっとこういう状態なので、もう普通になってました。

     

    ◎寒くなり始めた、11月ごろ、足の痛みが出てきて、それと同時に、朝方に1回トイレに起きてしまいます。

     

    ◎電車通勤なので、トイレがないと不安なのです。トイレが近い車両に乗るようにしています。

     

     

     

    みなさん、それぞれ、お悩みの程度は違いますが、共通しているのは、トイレが近いお悩みでした。

     

     

    おしっこが近い、頻尿、もれる、残尿感、夜間尿、トイレが我慢できないなどのお悩みは、からだの体質が深く関係しています。

     

     

    でも、このことに、気づいておられない女性が多いです。

     

     

    病院で先生に診てもらっても、異常も何もない場合は、あなたの今の体調が関係していますね。

     

     

    ただ、トイレが近い体質という人はいません。

     

     

    むしろ、一時的に、何かしらの原因で、トイレが近くなっている不調がある状態、というとらえ方で良いと思います。

     

     

    つまり、なぜ、トイレが近くなっているのか、根本原因を突き止めれば、トイレが近い体質というのは改善されていきます。

     

     

    まずトイレが近い原因を知ることと、その原因に対する対処の仕方さえ知っていれば、無駄に悩みすぎることもなくなっていきます。

     

     

    あなたのトイレの近い悩みがなぜ起きているのか、その原因と対処方法を知って、不安のない普通の日々を取り戻しましょう。

     

     

    病気かしら?どうなのかしら?っと、日々考え込んでいると、本当に、病気になってしまうものです。

     

     

    早めに、対処を知っていると、あなたも、もっと早く知っていればよかったと、きっと、思われるはずです。

     

     

    こちらにお客様の声を紹介しております。

     

     

    60代 女性  

    朝起きてお昼までに7回もトイレに行くお悩みが改善、こちらから

     

     

     

     

    今日もお読みいただき、ありがとうございました。

     

     

     

    頻繁なトイレの回数で、仕事・家事に集中できない悩みを抱える女性をサポートします。

     

    国際薬膳師 提中 知子(だいなか)

     日本国際薬膳師会員

     

    薬膳サロン つむぎ 

    〒520-1231 滋賀県高島市安曇川町川島629番地

    営業時間 : 午前9時30分~午後5時

    休日 : 祝日・日曜日不定休の場合がございます

    電話番号 : 0740(34)1620 (サロン専用電話)

    電話番号 : 09091665326 (専用電話)

    お急ぎの方は、こちらへお問い合わせください。

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    テーマ:

    尿漏れパッドの安心感がかえって予防に逆効果?

     

    こんにちは。

     

    国際薬膳師 提中 知子です。

     

     

    尿もれパッドで安心していませんか?

     

    尿漏れがひどいと、仕事中も気が気ではなりませんね。

     

    仕事がら、いつでも行きたいときに、トイレにいけないと失禁パットに頼らざるを得ないこともあります。

     

    でも、これでは、あくまでも対処しているだけで、肝心な予防ができていないのではないでしょうか?

     

    そもそも、尿漏れは、40代なら3人に一人は、尿もれ、尿失禁の経験があるという統計もあるようですが。

     

     

    サポートされていた60代のWさまは、夜中のトイレが2か月のサポートで改善されました。

     

    尿のお悩みは、これは、年齢が原因ではなく、個人の体質からくる原因と考えましょう。

     

    では、どうやって予防するかについてですが、まず、体質を調べます。

     

    体質を診断できるのは、誰でもできるのでなく、専門の知識の中医学(東洋医学)が必要です。

     

     

    膀胱は腰の位置にあり、からだの臓腑で言うと、腎(臓)の調子も尿失禁、尿漏れ、尿トラブルに、関係します。

     

    特に体質を診る場合、なぜ、尿のトラブルがあるのか、人によっては、食事でからだの調子を自分で不調にしてしまっている場合もあります。

     

    良いと思って食べている食材に原因があるかもしれません。

     

    ですので、自己流の食事療法と、尿のトラブルの因果関係も調べています。

     

    体質が分かれば、毎日の食事を、アドバイスした食材で献立を考えれば、いいだけです。

     

    高価な食材を購入したり窮屈な食事制限もありません。

     

    また、健康食品で、勝手に、自分だけの判断で良いとか判断をしないようにしましょう。

     

    自分の体質に合うものを見つけるのは、体質を見る専門家の国際薬膳師にご相談ください。

     

    体質は、自分ひとりで判断できるものではないという点に、くれぐれも気をつけましょう。

     

     

    お知らせ

     

    尿漏れのお悩みも、食事で解決できる個人サポートでお手伝いをいたします。

     

    「お悩み別 献立提案コース」 開始の準備中です。

     

    いま、しばらくお待ちくださいね。

     

    定期的に、体質を診ながら献立の提案で、悩みを減らすサポートをいたします。

     

    現在まで、尿のトラブルでお悩みだったご相談者さまも次々と改善されておられますよ。

     

    たった食事だけで不調の改善をお手伝いいたします。

     

    お客様の声は、こちらです。↓↓

     

    こちらから

     

     

     

    貴方の体質合う食事の養生アドバイス

     

    国際薬膳師(やくぜんし) 提中 知子(だいなか ともこ)

     日本国際薬膳師会員

     

    薬膳サロン つむぎ 

    〒520-1231 滋賀県高島市安曇川町川島629番地

    営業時間 : 午前9時30分~午後5時  {月~土曜日}

    休日 : 祝日・日曜日・不定休の場合がございます

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    こんにちは

     

    国際薬膳師 提中 知子(だいなか ともこ)です。

     

    仕事中にトイレに行けずに我慢、我慢。

     

    気付くと下着まで濡れてしまう苦い経験はされていませんか?

     

    さて、尿漏れしてしまう場合、からだのいたるところに、あるサインが隠れている場合が多いのです。

     

    尿もれだけに意識が向いてしまうかもしれませんが、実は、他にも隠れ不調がある場合が多いです。

     

    隠れ不調?それって、なんだか気が付きますか?

     

    こういう尿漏れ以外のからだのサインに、気付いていくことは、改善の一歩です。

     

    では、お仕事の環境別に考えていきましょう。

     

    例えば、仕事中立ちっぱなしの環境にある方は、膝から下がむくんではいないですか?

     

    また、仕事中、冷房でキンキンに冷え切ったオフィスにいる方、腰のあたりが冷たくなってはいないですか?

     

    尿漏れ以外のサインに目を向けていくと、別々の症状が、実は裏で全部つながっている可能性があります。

     

    中医学は、こういうからだのサインにも目をしっかり向けていきます。

     

    病院の数値では、数値化されない点でも、もうすでに未病ととらえていきます。

     

    未病というのは、以前、コマーシャルでも流れていました。

     

    病気にはまだなっていない状態のことです。

     

    尿漏れ、尿失禁、夜中のトイレ、ちょこっと漏れ、。

     

    恥ずかしくて人には相談できないから、つい、パッドで対処しがちですが、予防ができます。

     

    食事はしっかり食べている人でも、どんな食材を食べているかで、悪化したり改善に向かったり。

     

    食べるものが原因って、気付かない人がほとんどです。

     

    薬膳は、身近な食べ物で、不調を改善するために作る献立のことです。

     

    その気が重くなる尿のお悩みも、意外とすんなり解決できるかもしれませんよ。

     

    まずは、体質を調べてから、あなたに合う献立をアドバイスしていきます。

     

    お悩みの方は、無料相談もしています。

     

    お気軽に、お電話でご予約ください。

     

    尿に関するお悩みなら何でも体質を診られる国際薬膳師に、お気軽にぜひ、ご相談ください。

     

    国際薬膳師は、未病のお悩みに食事で悩みを改善するお手伝いをする専門家です。

     

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